なんか始めようか
唐突にそう思った今日この頃
英語の単位と言うものが大学に入ったら確実に必要だと思い
英語の先生に「高校生の基礎から学ぶ為のテキストとかありますか?」
と、聞きました
すると、快くコピーしてくれました
一週間に2枚くらいもらって、ちょっとずつやることに・・・
帰宅後、OG2を1面だけ越し
小説を書こうかと思ったのだけど、ちょっとやる気が削がれたので
また明日
もしくは明後日
正直、体調があんまり良くないかなぁ
そう思い、じっくりパソコンでネットサーフィン
カチカチっと、ね
田村ゆかりがモンハン再開とか
田村ゆかりが小島よしおを知らないとか
君のぞらじおを聞こうか聞こまいか困ったり
※結局、夜なので親にうるさいと止められました
↑
あぁ、ファンになろうと思うのならばアレだな
毎週聞こうという結論に
ゲームの情報あさったり
本当に・・・
今日はネタ無い!!
寝よう

数分前には書くネタもあったろうに

メタルギアやってたら、止まったから機嫌が悪いんですよ!
そーなの
英語の単位と言うものが大学に入ったら確実に必要だと思い
英語の先生に「高校生の基礎から学ぶ為のテキストとかありますか?」
と、聞きました
すると、快くコピーしてくれました
一週間に2枚くらいもらって、ちょっとずつやることに・・・
帰宅後、OG2を1面だけ越し
小説を書こうかと思ったのだけど、ちょっとやる気が削がれたので
また明日
もしくは明後日
正直、体調があんまり良くないかなぁ
そう思い、じっくりパソコンでネットサーフィン
カチカチっと、ね
田村ゆかりがモンハン再開とか
田村ゆかりが小島よしおを知らないとか
君のぞらじおを聞こうか聞こまいか困ったり
※結局、夜なので親にうるさいと止められました
↑
あぁ、ファンになろうと思うのならばアレだな
毎週聞こうという結論に
ゲームの情報あさったり
本当に・・・
今日はネタ無い!!
寝よう

数分前には書くネタもあったろうに

メタルギアやってたら、止まったから機嫌が悪いんですよ!
そーなの
10月31日 (水)22時31分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
純血なるミセリコルデ・19 Scandal
ココからは数日後のことである
月面では大きなスクリーンにトマージ・S・カーソンの姿があった
「トマージ、やっぱり生きていたんだなぁ〜」
マジコ牧師の声が聞こえる
そこからはやはり心配していたと言う気持ちが伝わる
しかし、リーレンスという男からはそんなものは伝わらなかった
それはスクリーンに映され、発せられた言葉にも関係している
自室でスクリーンを見ているリーレンスはこう呟いた
「事を起こすのが早すぎる…まったく、これじゃあ僕の面子に関わる…」
それでも彼は笑顔を絶やさなかった
取り巻きの魔法使いを一人呼ぶ
「トマージへの迎え舟よりも先に君は地球へ向かえ。そして、カラシニコフに伝えるんだ。なにかもを急がせろと」
サムライガバリとミセリコルデとのにらみ合い
それはカメラに写され、言葉は録音されていた
雪穂の手によって
ミセリコルデのパイロット 斉藤正子とサムライガバリのパイロット トマージ・S・カーソンとの会話はこうであった
先の声が正子であり、後がトマージである
「腐敗は認めます…しかし…」
「再三にわたるガバリでの襲撃…あれはミセリの自作自演だ」
「…」
「それは私がソードブレイカーを名乗る家系の一人であり、現総督 トマージ・S・カーソンであるからだ。公で名乗っての行動はコレで初めてであり、今まで映像で動いていた私はただの虚構であることをココで宣言する」
「…トマージ・S・カーソン」
「ソードブレイカーの剣は最早、魔法使いに向けるものではない。ミセリに向けるものへと変えている。お前たちミセリはどうだ?一人一人の人間、一人一人の魔法使いが矛先を分からずに困っているのではないか?ミセリは腐敗している…それはお前たち一人一人に意思が無いからでもある。ミセリは腐敗している…過激派ばかりかき集めた上層部は破壊しか生まない。良いか、ミセリコルデのパイロット!ミセリは腐敗している」
「そんなこと…分かってい…」
ココでサムライガバリは上昇し、戦線離脱
会話は終わった
雪穂はこの録音を上司に渡した
しかし上司の駄目出しを食らう
「発言がややカメラ目線過ぎる」
雪穂は折角集めた物を何処にやれば良いか途方に暮れていた
すると、一人の女性が雪穂の目の前に現れた
晴香彼方である
月面では大きなスクリーンにトマージ・S・カーソンの姿があった
「トマージ、やっぱり生きていたんだなぁ〜」
マジコ牧師の声が聞こえる
そこからはやはり心配していたと言う気持ちが伝わる
しかし、リーレンスという男からはそんなものは伝わらなかった
それはスクリーンに映され、発せられた言葉にも関係している
自室でスクリーンを見ているリーレンスはこう呟いた
「事を起こすのが早すぎる…まったく、これじゃあ僕の面子に関わる…」
それでも彼は笑顔を絶やさなかった
取り巻きの魔法使いを一人呼ぶ
「トマージへの迎え舟よりも先に君は地球へ向かえ。そして、カラシニコフに伝えるんだ。なにかもを急がせろと」
サムライガバリとミセリコルデとのにらみ合い
それはカメラに写され、言葉は録音されていた
雪穂の手によって
ミセリコルデのパイロット 斉藤正子とサムライガバリのパイロット トマージ・S・カーソンとの会話はこうであった
先の声が正子であり、後がトマージである
「腐敗は認めます…しかし…」
「再三にわたるガバリでの襲撃…あれはミセリの自作自演だ」
「…」
「それは私がソードブレイカーを名乗る家系の一人であり、現総督 トマージ・S・カーソンであるからだ。公で名乗っての行動はコレで初めてであり、今まで映像で動いていた私はただの虚構であることをココで宣言する」
「…トマージ・S・カーソン」
「ソードブレイカーの剣は最早、魔法使いに向けるものではない。ミセリに向けるものへと変えている。お前たちミセリはどうだ?一人一人の人間、一人一人の魔法使いが矛先を分からずに困っているのではないか?ミセリは腐敗している…それはお前たち一人一人に意思が無いからでもある。ミセリは腐敗している…過激派ばかりかき集めた上層部は破壊しか生まない。良いか、ミセリコルデのパイロット!ミセリは腐敗している」
「そんなこと…分かってい…」
ココでサムライガバリは上昇し、戦線離脱
会話は終わった
雪穂はこの録音を上司に渡した
しかし上司の駄目出しを食らう
「発言がややカメラ目線過ぎる」
雪穂は折角集めた物を何処にやれば良いか途方に暮れていた
すると、一人の女性が雪穂の目の前に現れた
晴香彼方である
10月30日 (火)23時21分 |連載小説『純血なるミセリコルデ』 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
用に叶えば宝なり、役に立つとは失礼なのか?
今日は起床と共に新しい小説を読むことに決めた
さっそく、鞄に入れるわけですが・・・
僕はブレザーに入れて、学校時はいつでも読めるようにするのが基本スタイルなんです
それで、カッターまで着た状態で身支度をしていたんで
「あ、ブレザー持ってこよ」と思った時には既に小説の存在を忘れてました
結局、玄関の手前に置きっぱなしでしたw
さて、学校
小説を忘れたと言うことで半ばやる気が失せていた
深夜までファフナーを読んでいたから眠いと言うのもある
2時限目、3時限目なんか余裕で寝てしまった
うぅむ、良心への目覚めか
よし、起きよう
と、瞼を開く
えぇ・・・私の嫌いの国特の時間か、と
起き損だなとも思うのだが、寝ても仕方ないので
えぇ、国特
二学期、初めて提出物出しました
学校終了後、友人の夜魅さんとPSPで遊んでました
2人でも充分に満足できる中身でした
帰宅後、スパロボOG2を2面くらい進めておきました
あと、4面・・・
今日はひっさしぶりに書籍を読んだ気になってるんで感想なんかを置いてきます
まず、
深夜に読んでたファフナーの感想なんかどうぞ
蒼穹のファスナーというネタはあとがきにもネタになっていたり
皆、考えることは同じだなぁと
僕はファフナーという作品は番組終了後に作られたサイドストーリーしか見たこと無かったです
あとは、冲方氏の『ストーリー創作塾』でプロットを読んだくらいです
この小説版自体はオリジナルの話作りらしいです
読んだ感想と言えば、
なんか嫌だなぁ
と
戦争を知らずに育った世代がいきなり銃を握らせる
敵は人間よりも恐ろしい生物
人間を取り込むシリコンの塊 フェストゥム
戦火は徐々に人間の人間らしさを奪っていく
優しかったあの人は上を目指す人間になり
愛しいと思ったあの人はもういない
総評、読んでいてアニメを見ても良いかなぁとも思いましたね
次は惑星のさみだれ
蛇の人が可愛いと思う今日この頃
連載分も適当に読んでますが
やっぱり
大人には酷い人がいるものだと思った
教えとして
「人が死ぬ」ことを身を持って教える人
死ぬほど酷くて、死ぬほどカッコイイ人だった
あぁ、語ってみた語ってみた

わりと、僕ってポーズ取らせ辛くない?

なんか、エクシアとの絡ませ辛いなぁ

そうですね、ユニオンフラッグにしか台座が無いからじゃないですか?

しかも、ユニオンフラッグの台座・・・リボルテックの余っている台座を流用しただけなんだけどね(量産型EVAのを)

やっぱ、プラモ作っても台座にまではお金割きたくないんだね

けちんぼだけらね

へいへい、そーですよ
お金を渋りたくもなる・・・w
さっそく、鞄に入れるわけですが・・・
僕はブレザーに入れて、学校時はいつでも読めるようにするのが基本スタイルなんです
それで、カッターまで着た状態で身支度をしていたんで
「あ、ブレザー持ってこよ」と思った時には既に小説の存在を忘れてました
結局、玄関の手前に置きっぱなしでしたw
さて、学校
小説を忘れたと言うことで半ばやる気が失せていた
深夜までファフナーを読んでいたから眠いと言うのもある
2時限目、3時限目なんか余裕で寝てしまった
うぅむ、良心への目覚めか
よし、起きよう
と、瞼を開く
えぇ・・・私の嫌いの国特の時間か、と
起き損だなとも思うのだが、寝ても仕方ないので
えぇ、国特
二学期、初めて提出物出しました
学校終了後、友人の夜魅さんとPSPで遊んでました
2人でも充分に満足できる中身でした
帰宅後、スパロボOG2を2面くらい進めておきました
あと、4面・・・
今日はひっさしぶりに書籍を読んだ気になってるんで感想なんかを置いてきます
まず、
深夜に読んでたファフナーの感想なんかどうぞ
![]() | 蒼穹のファフナー (電撃文庫) 冲方 丁 (2005/01) メディアワークス この商品の詳細を見る |
蒼穹のファスナーというネタはあとがきにもネタになっていたり
皆、考えることは同じだなぁと
僕はファフナーという作品は番組終了後に作られたサイドストーリーしか見たこと無かったです
あとは、冲方氏の『ストーリー創作塾』でプロットを読んだくらいです
この小説版自体はオリジナルの話作りらしいです
読んだ感想と言えば、
なんか嫌だなぁ
と
戦争を知らずに育った世代がいきなり銃を握らせる
敵は人間よりも恐ろしい生物
人間を取り込むシリコンの塊 フェストゥム
戦火は徐々に人間の人間らしさを奪っていく
優しかったあの人は上を目指す人間になり
愛しいと思ったあの人はもういない
総評、読んでいてアニメを見ても良いかなぁとも思いましたね
次は惑星のさみだれ
![]() | 惑星のさみだれ 4 (4) (ヤングキングコミックス) 水上 悟志 (2007/10/26) 少年画報社 この商品の詳細を見る |
蛇の人が可愛いと思う今日この頃
連載分も適当に読んでますが
やっぱり
大人には酷い人がいるものだと思った
教えとして
「人が死ぬ」ことを身を持って教える人
死ぬほど酷くて、死ぬほどカッコイイ人だった
あぁ、語ってみた語ってみた

わりと、僕ってポーズ取らせ辛くない?

なんか、エクシアとの絡ませ辛いなぁ

そうですね、ユニオンフラッグにしか台座が無いからじゃないですか?

しかも、ユニオンフラッグの台座・・・リボルテックの余っている台座を流用しただけなんだけどね(量産型EVAのを)

やっぱ、プラモ作っても台座にまではお金割きたくないんだね

けちんぼだけらね

へいへい、そーですよ
お金を渋りたくもなる・・・w
10月30日 (火)22時52分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
純血なるミセリコルデ・18 Scandal
刀を抜いたサムライガバリの前にただのガバリなど盛り上げるための材料でしかなかった
決定的な運動性がガバリを襲う
気が付けば後ろにまわられ、頭から斬られ、腰から斬られ
最強の名を欲しいがままに刀を振るう
敵のガバリのマシンガンが吼える
「心無き剣では私に触れることすら出来ん!」
サムライガバリは背を縮めるが如く、腰を曲げる
そのまま一気に滑り込み、マシンガンの弾一つあたらずにガバリを斬った
その姿を他所に雪穂は落とした眼鏡を拾う
先程のガバリの襲撃で落としたのだ
眼鏡を掛け、自分の仕事に移る
カメラを握り、サムライガバリの姿を追う
すると、空より四つの羽を持つ機体が降り立った
ミセリコルデである
降り立つと同時に一回転する
それはすぐ近くにいたガバリを真っ二つにする為の行為であった
次には腕に装備されている実弾式ライフルを構え、走り出した
実弾式ライフルの威力は高い
ミセリコルデの短所は羽以外の武器が無いことである
それを改善する為に威力の高いライフルが作られた
ミセリコルデの腕ならばその反動の大きなライフルも片手で撃てる
弾はガバリのコクピットを思いっ切り貫いた
あと、ガバリは2機である
ミセリコルデとサムライガバリは別々に戦いをしていた
最後の見せ場が如くだ
雪穂は先程からサムライガバリしか撮っていない
それはやはり、相手パイロットの言葉に動かされたからだろう
ミセリコルデはライフルを撃つ
それは相手の両腕を失わせた
弾が切れたライフルを投げ捨て、ミセリコルデは最後の一撃が如く、敵を切り裂いた
サムライガバリはガバリの銃撃を避けていく
サムライガバリのスクリーンには生存者の熱源が分かるようになっており、雪穂に銃弾が来ないような方向にガバリを導いていた
だが、やがてガバリは気付く
このガバリの目的はあくまで紛争鎮圧である
人間は全て焼き払うであろう
マシンガンの弾を切らすと、右腰に付属していた火炎放射器を装備する
その引き金を引きながら回転をしだした
「お…オールレンジ攻撃!?」
サムライガバリは刀を握り、宙を舞った
そして…
ガバリを真っ二つにした
爆発する機体郡
サムライガバリはゆっくりと歩みを進める
目的はミセリコルデとの接触である
2体の人型は目と目を合わした
「ミセリコルデ。お前の鞘であるミセリは腐敗しているぞ」
トマージは機体を名指ししてそう言った
決定的な運動性がガバリを襲う
気が付けば後ろにまわられ、頭から斬られ、腰から斬られ
最強の名を欲しいがままに刀を振るう
敵のガバリのマシンガンが吼える
「心無き剣では私に触れることすら出来ん!」
サムライガバリは背を縮めるが如く、腰を曲げる
そのまま一気に滑り込み、マシンガンの弾一つあたらずにガバリを斬った
その姿を他所に雪穂は落とした眼鏡を拾う
先程のガバリの襲撃で落としたのだ
眼鏡を掛け、自分の仕事に移る
カメラを握り、サムライガバリの姿を追う
すると、空より四つの羽を持つ機体が降り立った
ミセリコルデである
降り立つと同時に一回転する
それはすぐ近くにいたガバリを真っ二つにする為の行為であった
次には腕に装備されている実弾式ライフルを構え、走り出した
実弾式ライフルの威力は高い
ミセリコルデの短所は羽以外の武器が無いことである
それを改善する為に威力の高いライフルが作られた
ミセリコルデの腕ならばその反動の大きなライフルも片手で撃てる
弾はガバリのコクピットを思いっ切り貫いた
あと、ガバリは2機である
ミセリコルデとサムライガバリは別々に戦いをしていた
最後の見せ場が如くだ
雪穂は先程からサムライガバリしか撮っていない
それはやはり、相手パイロットの言葉に動かされたからだろう
ミセリコルデはライフルを撃つ
それは相手の両腕を失わせた
弾が切れたライフルを投げ捨て、ミセリコルデは最後の一撃が如く、敵を切り裂いた
サムライガバリはガバリの銃撃を避けていく
サムライガバリのスクリーンには生存者の熱源が分かるようになっており、雪穂に銃弾が来ないような方向にガバリを導いていた
だが、やがてガバリは気付く
このガバリの目的はあくまで紛争鎮圧である
人間は全て焼き払うであろう
マシンガンの弾を切らすと、右腰に付属していた火炎放射器を装備する
その引き金を引きながら回転をしだした
「お…オールレンジ攻撃!?」
サムライガバリは刀を握り、宙を舞った
そして…
ガバリを真っ二つにした
爆発する機体郡
サムライガバリはゆっくりと歩みを進める
目的はミセリコルデとの接触である
2体の人型は目と目を合わした
「ミセリコルデ。お前の鞘であるミセリは腐敗しているぞ」
トマージは機体を名指ししてそう言った
10月29日 (月)23時18分 |連載小説『純血なるミセリコルデ』 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
後は撃ち貫くのみ
基本、国語特論だけは聞かない人なんで寝ようかと思ってました・・・w
テストの出題の仕方とかは授業あんまり関係ないので
そしたら、斜め前右の席の夜魅さんがこんな物をくれました

・・・ウサちゃんイラスト・・・?
内容は兎に関するイラストを描けというもの・・・
基本、ここで普通に描いてしまったらどうなのだろうか?という思考を走らせる
そして、適当な思考・・・w
輪郭描いて・・・

そして、なんか適当な絵ができた
さっそく、住所書いてポストにGO!!
まぁ、入賞はしないだろうけどね(´∀`*)
帰宅後、OG2をやりながらユニオンフラッグを作る
メイガス編終了です
腰が痛くなるような座り方で作ってた・・・
んでも、納得いくものができたかと
右腕が何故かライフル持たすとすぐ落とすの以外は満足

ユニオンフラッグ伍号機
戦闘機のデカールをかっさらてきました
こういう小ネタみたいな作り方、結構好きかも
初挑戦ですが

変形・・・結構難しいなぁ・・・

こんな感じで置いております
エクシアとの絡みはまたいつか撮影するとして・・・
バック飛行がよく似合う機体だなぁと
さて、これから小説を書こうかと・・・
学校で設けられている読書時間(もぉ、ほとんど機能してませんが)に読んでいる小説版ファフナーも今夜には読み終わるんで
次は何を読もうか悩んでます
本棚から読んでないのを出そうっと

00、4話は見ないの?

まぁ、そのうちな

溜めとると疲れるで!

OGとか小説優先させてるんで・・・

まぁ、それもお仕事ですね

あぁ・・・ユニオンフラッグ作ってたせいで腰が痛いよ・・・ったく・・・w

僕のせいにしてもねぇ〜
〜ついでに商品紹介〜
↑
聞きました
賛否両論分かれている曲ですが、僕は結構静かな曲が好きなんでお気に入りです
ただ、カップリングはちょっとうるさいかなぁと思います・・・w
同じ曲調のもの入れても仕方ないんですが、好みの問題ですね
テストの出題の仕方とかは授業あんまり関係ないので
そしたら、斜め前右の席の夜魅さんがこんな物をくれました

・・・ウサちゃんイラスト・・・?
内容は兎に関するイラストを描けというもの・・・
基本、ここで普通に描いてしまったらどうなのだろうか?という思考を走らせる
そして、適当な思考・・・w
輪郭描いて・・・

そして、なんか適当な絵ができた
さっそく、住所書いてポストにGO!!
まぁ、入賞はしないだろうけどね(´∀`*)
帰宅後、OG2をやりながらユニオンフラッグを作る
メイガス編終了です
腰が痛くなるような座り方で作ってた・・・
んでも、納得いくものができたかと
右腕が何故かライフル持たすとすぐ落とすの以外は満足

ユニオンフラッグ伍号機
戦闘機のデカールをかっさらてきました
こういう小ネタみたいな作り方、結構好きかも
初挑戦ですが

変形・・・結構難しいなぁ・・・

こんな感じで置いております
エクシアとの絡みはまたいつか撮影するとして・・・
バック飛行がよく似合う機体だなぁと
さて、これから小説を書こうかと・・・
学校で設けられている読書時間(もぉ、ほとんど機能してませんが)に読んでいる小説版ファフナーも今夜には読み終わるんで
次は何を読もうか悩んでます
本棚から読んでないのを出そうっと

00、4話は見ないの?

まぁ、そのうちな

溜めとると疲れるで!

OGとか小説優先させてるんで・・・

まぁ、それもお仕事ですね

あぁ・・・ユニオンフラッグ作ってたせいで腰が痛いよ・・・ったく・・・w

僕のせいにしてもねぇ〜
〜ついでに商品紹介〜
![]() | DAYBREAK’S BELL L’Arc~en~Ciel、 他 (2007/10/10) キューンレコード この商品の詳細を見る |
↑
聞きました
賛否両論分かれている曲ですが、僕は結構静かな曲が好きなんでお気に入りです
ただ、カップリングはちょっとうるさいかなぁと思います・・・w
同じ曲調のもの入れても仕方ないんですが、好みの問題ですね
10月29日 (月)22時52分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
いざ、買い物へ!・・・00にはまっている管理人の猛攻
朝起きて、00の第三話を見る
歴史が変わる瞬間・・・まるで、戦前の教科書の黒塗り文書みたい・・・


HGエクシアで遊びつつ、不満な塗装のところを考える
まず、でっかい剣の刃部は銀色だなと思う
HJ誌を購入して、塗装面を考えることに・・・
明日には塗装を終えるでしょう・・・
とりあえず、自転車で大須まで行って、ユニオンフラッグ2個と00のCDを買ってきました
あと、
↑を購入・・・
最近、アマゾン画像出るの遅いな・・・と
まだ読んでいません
今日はちょっとばかり忙しいので
↑
(だからアマゾン、画像出せと・・・)
さなづらひろゆきの画くガンオケはこれでおしまい
もちろん読んでいません・・・
えっと、今日は明日提出の小論文をまだ書いていないんで
それを優先したいと・・・
小説もこの際、無視だ

うぅむ・・・

小論文・・・頑張って

うん・・・?・・・あぁ
喉まで詰まっている小説のネタを書けないのは辛いと思う一日
とりあえず長い旅であった
自転車で片道50分くらいの地点ですな・・・
〜モンハン〜
おっひさしぶりのモンスターハンターポータブル2NDであります
略してモンハンなのでありますが・・・w
配信されていたクシャルダオラを攻略しました
久し振りのモンハンでしたが、中々の狩り応えでした
僕は広域+2をつけて、やばそうになったら薬草を使ったり
クシャルダオラは毒を使うと、風圧がこなくなるんで
ゲリョスの片手剣で挑みました
いやはや、まだ私的にはモンハン熱は冷めませんな〜

さっさと、小論文をおやりなさい!
うぅむ・・・・・・
歴史が変わる瞬間・・・まるで、戦前の教科書の黒塗り文書みたい・・・


HGエクシアで遊びつつ、不満な塗装のところを考える
まず、でっかい剣の刃部は銀色だなと思う
HJ誌を購入して、塗装面を考えることに・・・
明日には塗装を終えるでしょう・・・
とりあえず、自転車で大須まで行って、ユニオンフラッグ2個と00のCDを買ってきました
![]() | DAYBREAK’S BELL L’Arc~en~Ciel、 他 (2007/10/10) キューンレコード この商品の詳細を見る |
あと、
![]() | 日常 2 (2) (角川コミックス・エース 181-2) あらゐ けいいち (2007/10) 角川書店 この商品の詳細を見る |
![]() | 惑星のさみだれ 4 (4) (ヤングキングコミックス) 水上 悟志 (2007/10/26) 少年画報社 この商品の詳細を見る |
↑を購入・・・
最近、アマゾン画像出るの遅いな・・・と
まだ読んでいません
今日はちょっとばかり忙しいので
![]() | ガンパレード・オーケストラ 3 青の章 (3) (電撃コミックス) ソニー・コンピュータエンタテインメント (2007/10) メディアワークス この商品の詳細を見る |
↑
(だからアマゾン、画像出せと・・・)
さなづらひろゆきの画くガンオケはこれでおしまい
もちろん読んでいません・・・
えっと、今日は明日提出の小論文をまだ書いていないんで
それを優先したいと・・・
小説もこの際、無視だ

うぅむ・・・

小論文・・・頑張って

うん・・・?・・・あぁ
喉まで詰まっている小説のネタを書けないのは辛いと思う一日
とりあえず長い旅であった
自転車で片道50分くらいの地点ですな・・・
〜モンハン〜
おっひさしぶりのモンスターハンターポータブル2NDであります
略してモンハンなのでありますが・・・w
配信されていたクシャルダオラを攻略しました
久し振りのモンハンでしたが、中々の狩り応えでした
僕は広域+2をつけて、やばそうになったら薬草を使ったり
クシャルダオラは毒を使うと、風圧がこなくなるんで
ゲリョスの片手剣で挑みました
いやはや、まだ私的にはモンハン熱は冷めませんな〜

さっさと、小論文をおやりなさい!
うぅむ・・・・・・
10月28日 (日)23時22分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
純血なるミセリコルデ・17 Scandal
ガバリが郡を為して起こしたテロ行為
それがミセリの自作自演であることをフリードマンは斉藤正子に話していた
「ということなんだ」
斉藤正子が例え敵であろうとフリードマンには構わなかった
彼には背中を預ける相手がいない
敵は多い
ならば好きな相手に自分の知っている情報を吐けるだけ吐いておこうと
「薄々気付いてました」
正子が口にする言葉
それは本音である
ミセリコルデに乗っての初めての実戦
敵のコクピットの中にはパイロットがいなかった
人工知能によるソードブレイカーの破壊活動とも考えられる
しかし、ガバリの中には魔力の波が見えた
斉藤正子こと斉藤正人の魔力では見ることができないが、稲次一馬が言っていた
魔法使いの介入がそこにあることが分かった
そして、ガバリの無差別破壊
これはソードブレイカーの流儀に反していた
「魔法使いのみを撲滅するソードブレイカーのやり方ではない…この戦いにソードブレイカーの意思は見えないんです」
「あぁ…確かに。それについては一つの考え方がある」
『亡霊撃退作戦』
初めて無人ガバリが暗躍し、フリードマンが参加しそれを撃退した作戦である
その際、魔法使いの要人がガバリの手にかけられた
フリードマンの情報によれば、要人はミセリの穏便派であったとの話である
過激派のリーダー、ダートは彼らとの長い対立関係にあった
そして、彼ら穏便派はミセリの指揮系統のほぼ全権を握っていた
それを嫌がる過激派が今回の事件を引き起こしたというのがフリードマンの考え方であった
「なるほど…ところで、何故私にこんな話を?」
正子の疑問はごもっとも
「それは当たり前だ。俺が正子さんのことが好きだからだ!」
なんとも恥ずかしながら彼はそう言った
正子は苦笑いすることしかできなかった
その時、警報が鳴り響く
紛争地帯 某州
そこでは人と人との銃撃が日夜繰り返され、争いが泥沼化していた
一つの国がここは自分たちの国だと主張する
その主張が重なり合うことで武力紛争が起きた
ミセリはこの泥沼化した紛争がやがて両陣営の資源を枯れさせ、紛争は終わるものと思い、武力紛争に介入することが無かった
ミセリは政治結社でもある
むやみやたらと挑んでこないものに剣を振るう気は無かった
振るえば民に叩かれる
それが分かっているのだ
しかし、無人ガバリによる力ならばどうであろうか?
無人ガバリはソードブレイカー所属であると公では言われている
その無人ガバリが武力紛争に介入してきたのだ
紛争地帯の人々は戦車型AH ディゾが切り札であった
戦車に付けられた上半身、顔、腕二つ
その腕にはマシンガンを持たされている
その射撃は正確ではあるが、長年使っているだけはありブレが生じる
ガバリはそれを避けていく
木々の間から、新しいディゾがスナイパーライフルを構えている
放たれたライフルの弾
ガバリは既にそのレドーム状の頭の性能を使い、スナイパーライフルのディゾの位置を把握していた
ライフルの弾を避けるガバリ
だが、ディゾには戦車砲も付いている
避けた地点に放たれた戦車砲はガバリを貫く
爆発が起きた
人々の歓声が聞こえる
喜びも束の間、およそ10機のガバリが紛争地帯に降り立つ
銃撃音が鳴り響く
その悲惨さをカメラに収めてしまう一人の日本人カメラマン
名前は芹沢 雪穂
そのカメラを震えた手で落としてしまった
「自分は…なんてものを撮ってしまったの…」
そんな雪穂の目の前にガバリが現れた
マシンガンを構えている
引き金を引こうとするガバリ
しかし、それは叶わぬ夢
ガバリは既に真っ二つに切り裂かれていた
サムライガバリの刀によって
トマージはサムライガバリのスクリーンに雪穂を捉える
そして、一つひらめく
「そこのカメラマン…お前は自分のやるべき事に誇りを持て。例え、自分の名前が汚れようとも…それがお前の仕事だ!カメラを握れ!!それが唯一、お前の剣の振り方だ!!!」
そう言ってトマージは次のガバリに挑んでいく
それがミセリの自作自演であることをフリードマンは斉藤正子に話していた
「ということなんだ」
斉藤正子が例え敵であろうとフリードマンには構わなかった
彼には背中を預ける相手がいない
敵は多い
ならば好きな相手に自分の知っている情報を吐けるだけ吐いておこうと
「薄々気付いてました」
正子が口にする言葉
それは本音である
ミセリコルデに乗っての初めての実戦
敵のコクピットの中にはパイロットがいなかった
人工知能によるソードブレイカーの破壊活動とも考えられる
しかし、ガバリの中には魔力の波が見えた
斉藤正子こと斉藤正人の魔力では見ることができないが、稲次一馬が言っていた
魔法使いの介入がそこにあることが分かった
そして、ガバリの無差別破壊
これはソードブレイカーの流儀に反していた
「魔法使いのみを撲滅するソードブレイカーのやり方ではない…この戦いにソードブレイカーの意思は見えないんです」
「あぁ…確かに。それについては一つの考え方がある」
『亡霊撃退作戦』
初めて無人ガバリが暗躍し、フリードマンが参加しそれを撃退した作戦である
その際、魔法使いの要人がガバリの手にかけられた
フリードマンの情報によれば、要人はミセリの穏便派であったとの話である
過激派のリーダー、ダートは彼らとの長い対立関係にあった
そして、彼ら穏便派はミセリの指揮系統のほぼ全権を握っていた
それを嫌がる過激派が今回の事件を引き起こしたというのがフリードマンの考え方であった
「なるほど…ところで、何故私にこんな話を?」
正子の疑問はごもっとも
「それは当たり前だ。俺が正子さんのことが好きだからだ!」
なんとも恥ずかしながら彼はそう言った
正子は苦笑いすることしかできなかった
その時、警報が鳴り響く
紛争地帯 某州
そこでは人と人との銃撃が日夜繰り返され、争いが泥沼化していた
一つの国がここは自分たちの国だと主張する
その主張が重なり合うことで武力紛争が起きた
ミセリはこの泥沼化した紛争がやがて両陣営の資源を枯れさせ、紛争は終わるものと思い、武力紛争に介入することが無かった
ミセリは政治結社でもある
むやみやたらと挑んでこないものに剣を振るう気は無かった
振るえば民に叩かれる
それが分かっているのだ
しかし、無人ガバリによる力ならばどうであろうか?
無人ガバリはソードブレイカー所属であると公では言われている
その無人ガバリが武力紛争に介入してきたのだ
紛争地帯の人々は戦車型AH ディゾが切り札であった
戦車に付けられた上半身、顔、腕二つ
その腕にはマシンガンを持たされている
その射撃は正確ではあるが、長年使っているだけはありブレが生じる
ガバリはそれを避けていく
木々の間から、新しいディゾがスナイパーライフルを構えている
放たれたライフルの弾
ガバリは既にそのレドーム状の頭の性能を使い、スナイパーライフルのディゾの位置を把握していた
ライフルの弾を避けるガバリ
だが、ディゾには戦車砲も付いている
避けた地点に放たれた戦車砲はガバリを貫く
爆発が起きた
人々の歓声が聞こえる
喜びも束の間、およそ10機のガバリが紛争地帯に降り立つ
銃撃音が鳴り響く
その悲惨さをカメラに収めてしまう一人の日本人カメラマン
名前は芹沢 雪穂
そのカメラを震えた手で落としてしまった
「自分は…なんてものを撮ってしまったの…」
そんな雪穂の目の前にガバリが現れた
マシンガンを構えている
引き金を引こうとするガバリ
しかし、それは叶わぬ夢
ガバリは既に真っ二つに切り裂かれていた
サムライガバリの刀によって
トマージはサムライガバリのスクリーンに雪穂を捉える
そして、一つひらめく
「そこのカメラマン…お前は自分のやるべき事に誇りを持て。例え、自分の名前が汚れようとも…それがお前の仕事だ!カメラを握れ!!それが唯一、お前の剣の振り方だ!!!」
そう言ってトマージは次のガバリに挑んでいく
10月28日 (日)01時23分 |連載小説『純血なるミセリコルデ』 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
大学合格、それは始まり
今、カラオケ終えて車の中です
18歳になったということで昼食(オムライス)を作らされたり
いやはや、中々良いデキでした
オムライスは好物なんで、このままレベルアップだ!
00を溜めとくのも良くないんで第二話を見ておくことに
これが僕の求めていたガンダム像だとか思う位面白かったです
ユニオンの大統領がどうやったらソレスタルビーイングに勝つ自信がつくのか分からないところと戦闘が面白かったですが、まだ人間ドラマが乏しいかなと
あと、大学合格しました
安泰と考えるか、鎖と考えるか
まぁ微妙ですが、かなり嬉しいです
しっかし、一眼に喜んで良いものなのか…とも、考えさせられる日でした
帰宅したら小説書こ
18歳になったということで昼食(オムライス)を作らされたり
いやはや、中々良いデキでした
オムライスは好物なんで、このままレベルアップだ!
00を溜めとくのも良くないんで第二話を見ておくことに
これが僕の求めていたガンダム像だとか思う位面白かったです
ユニオンの大統領がどうやったらソレスタルビーイングに勝つ自信がつくのか分からないところと戦闘が面白かったですが、まだ人間ドラマが乏しいかなと
あと、大学合格しました
安泰と考えるか、鎖と考えるか
まぁ微妙ですが、かなり嬉しいです
しっかし、一眼に喜んで良いものなのか…とも、考えさせられる日でした
帰宅したら小説書こ
10月27日 (土)23時57分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
今日は俺の生まれた日
晴れて18歳になりました
学校からの帰宅後、ささやかなパーティーを開催
友人の活躍を散々披露したDVDを視聴
↓
ピアノ実践(失敗しました・・・w)
↓
消灯
↓
ケーキの火を消す
↓
ケーキを食べる
↓
誕生日プレゼントを貰う
↓
皆でコンボイの謎をプレイ
↓
ゲームセンターCXを見る
↓
去年録った自作の映画を見る
↓
PS2のガンダムをやって、片方ではマブラヴをやる
↓
8時に終了
すっごい欲しかったグレンラガンのソング集を頂きました
感謝しても感謝しきれないです・・・w

かきかき・・・

たんじょーびおめでとう!

おめでとーございます・・・何を描いているんですか?

柄にも無く絵をな

祝ってくれた皆、共に同じ世界を歩む皆にありがとう
学校からの帰宅後、ささやかなパーティーを開催
友人の活躍を散々披露したDVDを視聴
↓
ピアノ実践(失敗しました・・・w)
↓
消灯
↓
ケーキの火を消す
↓
ケーキを食べる
↓
誕生日プレゼントを貰う
↓
皆でコンボイの謎をプレイ
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すっごい欲しかったグレンラガンのソング集を頂きました
感謝しても感謝しきれないです・・・w

かきかき・・・

たんじょーびおめでとう!

おめでとーございます・・・何を描いているんですか?

柄にも無く絵をな

祝ってくれた皆、共に同じ世界を歩む皆にありがとう
10月26日 (金)23時29分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (1)
純血なるミセリコルデ・番外2 父の残したもの
晴香重工
創業が始まり、既に数十年
最初はラジオを修理しているだけの小さなところだった
今ではロボット産業を主流にしている大きなところだ
AH
その始まりが晴香重工にあった
ソードブレイカーのアイズフ・S・ソードブレイカーの古くからの友人 晴香十琥
ある日、アイズフが持ってきたのは大量のお金であった
「これで、未来を変えてみないか?」
アイズフの考えはこうである
労働用の大型人型ロボットの登場により、科学がこの世界の主流であることを知らしめたい
魔法使いの派閥の力を弱める働きを意味していた
しかし、それを良い素材だと思う過激派はこの世に多数存在している
労働用であるはずのロボットは武器を持たされ、AH 『兵隊の先頭に立つ者』を意味された
派閥争いは言葉から銃を握らす戦争と変わった
AHは『言論戦争』が終わってすぐに大量使用された
ゴールドマンの死に怒りをあらわにする魔法使いはAHと戦った
『中等戦争』の始まりである
労働用ロボットの生産を推したアイズフはAH生産の父として祭り上げられ、総督の位を与えられた
ソードブレイカーの全権を握らされたアイズフは嫌々ながら指揮をする
支持者を裏切る度胸は無かった
しかしそれはアイズフが弱いのではなく、アイズフを取り巻くソードブレイカーの人間たちが強すぎたのだ
力だけでなく意思が
アイズフはある日、息子のトマージ・S・カーソンに写真を渡した
「十琥の娘、彼方だ。この女性はお前の女だ」
トマージはこの頃から彼方と結ばれることをアイズフに願われていた
それは呪いでもあった
自分がAHを推したのが悪い
十琥がAHを造ったのが悪い
ならば、自分達の血全てが悪いのだ
アイズフは中等戦争終結後、責任を取るカタチで処刑された
斬首刑である
十琥もまた責任を取らされる
愛娘の目の前で火刑である
そして数年後
父を失った二人の人間は再会を果たす
一人は胸に復讐の心を持つモノ達の意思を背負わされ
一人は胸に父の過ちを継がされ
実はこの過去の話にはアフレコがあった
AHの開発に携わった十琥の秘蔵ファイルの中に
ウォーハンマーやフランベルジェなどのMMの開発プランがあったこと
それは晴香彼方とトマージ、そしてミセリの役員会の数人のみが知る
そして、彼方だけが知ること
それは
ミセリコルデの開発元が晴香重工ではないことであった
かつて、中東戦争中に現れた4機のMM
そこにミセリコルデの姿があった
創業が始まり、既に数十年
最初はラジオを修理しているだけの小さなところだった
今ではロボット産業を主流にしている大きなところだ
AH
その始まりが晴香重工にあった
ソードブレイカーのアイズフ・S・ソードブレイカーの古くからの友人 晴香十琥
ある日、アイズフが持ってきたのは大量のお金であった
「これで、未来を変えてみないか?」
アイズフの考えはこうである
労働用の大型人型ロボットの登場により、科学がこの世界の主流であることを知らしめたい
魔法使いの派閥の力を弱める働きを意味していた
しかし、それを良い素材だと思う過激派はこの世に多数存在している
労働用であるはずのロボットは武器を持たされ、AH 『兵隊の先頭に立つ者』を意味された
派閥争いは言葉から銃を握らす戦争と変わった
AHは『言論戦争』が終わってすぐに大量使用された
ゴールドマンの死に怒りをあらわにする魔法使いはAHと戦った
『中等戦争』の始まりである
労働用ロボットの生産を推したアイズフはAH生産の父として祭り上げられ、総督の位を与えられた
ソードブレイカーの全権を握らされたアイズフは嫌々ながら指揮をする
支持者を裏切る度胸は無かった
しかしそれはアイズフが弱いのではなく、アイズフを取り巻くソードブレイカーの人間たちが強すぎたのだ
力だけでなく意思が
アイズフはある日、息子のトマージ・S・カーソンに写真を渡した
「十琥の娘、彼方だ。この女性はお前の女だ」
トマージはこの頃から彼方と結ばれることをアイズフに願われていた
それは呪いでもあった
自分がAHを推したのが悪い
十琥がAHを造ったのが悪い
ならば、自分達の血全てが悪いのだ
アイズフは中等戦争終結後、責任を取るカタチで処刑された
斬首刑である
十琥もまた責任を取らされる
愛娘の目の前で火刑である
そして数年後
父を失った二人の人間は再会を果たす
一人は胸に復讐の心を持つモノ達の意思を背負わされ
一人は胸に父の過ちを継がされ
実はこの過去の話にはアフレコがあった
AHの開発に携わった十琥の秘蔵ファイルの中に
ウォーハンマーやフランベルジェなどのMMの開発プランがあったこと
それは晴香彼方とトマージ、そしてミセリの役員会の数人のみが知る
そして、彼方だけが知ること
それは
ミセリコルデの開発元が晴香重工ではないことであった
かつて、中東戦争中に現れた4機のMM
そこにミセリコルデの姿があった
10月25日 (木)23時46分 |連載小説『純血なるミセリコルデ』 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
しいまん

ゲームの試遊台でシーマンをやってみた
試遊台なんて久し振りです
ひたすら会話中の鳥シーマンに突っつくボタンを連打すると
「お前聞いて無いだろ」とか言われた
ずぅと、話を聞いていると埼京線ゲームとか言うものをやらされる
ゲームのルールが分からないのでマイクで適当に言っても反応せず
激怒した管理人は突っつくボタンを連打
すると鳥シーマン
「やめろ〜」とか言ってくる始末・・・
ナレーターが宝田さんで結構有名どころ来たなとか
興味ある人は
↓で購入へ
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今日の授業はわりと適当にやっていた
宿題をやりつつノートを写したり
隣の席になった友人Sくんに
「スパロボ参戦するとしたら何がいい」と聞かれひたすら書いていたり
まぁ、宿題は半分くらいしか終わらなかったんですが・・・
それにしても明日が楽しみだと思うのは久しぶりです
早く明日が来ないかな・・・

んじゃあ、サボり気味なんですが小説書くとしますかな

お、いつになくマジメだね

俺はガチでいつもマジだ

OG外伝の予約してきたんですね

初回限定にしたんだが・・・正直、フィギアは微妙だ

また、ヤフオク辺りで高値になったりするんでしょうか・・・?

正直、スパロボに思うところがある
限定限定言い過ぎるのはどうかと思うが

・・・・・・・・・それもメイガスの意思なり

あ

斬艦刀、疾風怒涛!!
チェエェエストォオッ!!!

我が斬艦刀に断てぬ物無し

管理人が壊れちゃった!

修理・・・修理!
10月25日 (木)23時11分 |日記 │▲ |コメント(3) |トラックバック (0)
やさいじゅーす きんにくまん やさいじゅーす
僕は国語特論の教師が大嫌いなのでついつい、その授業の時間をまるまる眠ってしまいました
次の時間の数学の為でもあるわけですが・・・よく寝た
学校終了後

↑
わりと普通に置いてあるキン肉マン
※コンビニ
そんなに冷やしたいのかw
よく分かりませんが
多分、愚連隊みたいな隣の校舎の奴らだろうと・・・
まぁ色々あっての帰宅
夜魅さんの旅行用の切符を買いに行くのを手伝いました
正直、適当に身につけた時刻表を見る能力が未だ健在とは思わなかった・・・
まぁ、俺みたいな奴の能力が誰かを喜ばせる為に使えれば本望だ
そしてピアノ
これまた色々ある
新しく教えてもらった伴奏が指に合わずに苦戦
最近、疲れが溜まるのが早い・・・w
ピアノを20分そこら弾いているだけで疲れてくる・・・
OGSがあと、13面くらいなので
優先的にやってます
サブタイトル食っちゃったダイゼンガーにはびっくりだよ
〜小説〜
今日は休ませて下さいな・・・と、最近コレが多いのも考えもの・・・

へたれ!

最近、衰えが早く無いですか・・・?

試験が終わったのも束の間・・・次は大学の講義レポートと宿題の小論文だ・・・
ついでに英語のプリントも提出
宿題天国だよ

・・・へたれにゃ
今日の返信
>tou-3さん
教授にとっちゃ君がDーBOYだよ!(笑)
次の時間の数学の為でもあるわけですが・・・よく寝た
学校終了後

↑
わりと普通に置いてあるキン肉マン
※コンビニ
そんなに冷やしたいのかw
よく分かりませんが
多分、愚連隊みたいな隣の校舎の奴らだろうと・・・
まぁ色々あっての帰宅
夜魅さんの旅行用の切符を買いに行くのを手伝いました
正直、適当に身につけた時刻表を見る能力が未だ健在とは思わなかった・・・
まぁ、俺みたいな奴の能力が誰かを喜ばせる為に使えれば本望だ
そしてピアノ
これまた色々ある
新しく教えてもらった伴奏が指に合わずに苦戦
最近、疲れが溜まるのが早い・・・w
ピアノを20分そこら弾いているだけで疲れてくる・・・
OGSがあと、13面くらいなので
優先的にやってます
サブタイトル食っちゃったダイゼンガーにはびっくりだよ
〜小説〜
今日は休ませて下さいな・・・と、最近コレが多いのも考えもの・・・

へたれ!

最近、衰えが早く無いですか・・・?

試験が終わったのも束の間・・・次は大学の講義レポートと宿題の小論文だ・・・
ついでに英語のプリントも提出
宿題天国だよ

・・・へたれにゃ
今日の返信
>tou-3さん
教授にとっちゃ君がDーBOYだよ!(笑)
10月24日 (水)23時27分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
純血なるミセリコルデ・番外 人は生きて良いのか?
「俺はあの宇宙の中を飛びたい」
彼の父親はそう言った
妻を捨て、子を捨て
男は夢を目指していた
父親としては最低で男としては最高であった
男というものは職業であった
稲次一馬は男を職業にする人間が嫌いであった
父親は宇宙や空に憧れていた
昔はソードブレイカーの軍人であったが、戦争中に辞めた
自分の腕を自分のためでなく他人の為に使いたくなかったのだ
人殺しを望む者の為に
一見、正論ではある
だが、それは自己中心的な考え方でもあるのだ
彼は軍人の頃に自分の息子である一馬に空の何たるかを教えつけた
しかし、少年には母がいた
父親の妻である
母は夢見がちな父といつも喧嘩をしていた
彼女の母親は現実主義者である
ソードブレイカーの役員の娘でもあった
夫婦喧嘩と言うよりは思想と思想のぶつかり合いであった
かたや現時主義者の妻
かたや理想主義者の夫
そして、二人は分かれてしまった
父親は子を引き取っていった
母親の最後の言葉が未だ耳に残る
「男なんて生物・・・死んでしまえば良いんだ」
結局、父親は子を捨てた
夢の邪魔をするな
その男の現在は父親としては最低で男としては最高であった
コロニー社で高く名を売った宙間飛行士である
その金は全部、子に渡された
それが夢を求める父親の不器用な愛情表現であった
今も父親は宇宙を自由に飛び回っているのだろう
子はそう思った
子はこう思った
「父親なんて生物・・・死んでしまえば良いんだ」
そして、今、子は思っている
今も父親は宇宙以上に上の世界で飛び回っているだろう
それはコロニーが攻撃を受けた後に感じていることである
もぉ、母親には会っていない
会う勇気なんて無い
ただ、一馬は今を生きていた
純粋に前を見ている人間が傍にいる
「・・・精一杯生きてやろうよ、どんな人よりも。こんな時代だからこそ誰かが何かしなくちゃ」
「じゃあ、それは俺以外の誰かだ!」
その人間の言っていることが理解できなかったのは最初だけであった
どんな人間よりも綺麗な瞳
前を見ることしか知らない瞳
「死のうなんて考えるなよ・・・死にたくて死んだら、死にたくなくて死んだ人に失礼だよ」
「そんなのこの俺に関係あるかよ!!!」
「根負けだ・・・根負け・・・あぁー俺が悪かったんだろ・・・ったくよ」
「うん、君が悪いよ・・・」
笑い声が聞こえた
その人間の傍にいるだけで一馬は自分が生きて良いんだと実感できる
彼の父親はそう言った
妻を捨て、子を捨て
男は夢を目指していた
父親としては最低で男としては最高であった
男というものは職業であった
稲次一馬は男を職業にする人間が嫌いであった
父親は宇宙や空に憧れていた
昔はソードブレイカーの軍人であったが、戦争中に辞めた
自分の腕を自分のためでなく他人の為に使いたくなかったのだ
人殺しを望む者の為に
一見、正論ではある
だが、それは自己中心的な考え方でもあるのだ
彼は軍人の頃に自分の息子である一馬に空の何たるかを教えつけた
しかし、少年には母がいた
父親の妻である
母は夢見がちな父といつも喧嘩をしていた
彼女の母親は現実主義者である
ソードブレイカーの役員の娘でもあった
夫婦喧嘩と言うよりは思想と思想のぶつかり合いであった
かたや現時主義者の妻
かたや理想主義者の夫
そして、二人は分かれてしまった
父親は子を引き取っていった
母親の最後の言葉が未だ耳に残る
「男なんて生物・・・死んでしまえば良いんだ」
結局、父親は子を捨てた
夢の邪魔をするな
その男の現在は父親としては最低で男としては最高であった
コロニー社で高く名を売った宙間飛行士である
その金は全部、子に渡された
それが夢を求める父親の不器用な愛情表現であった
今も父親は宇宙を自由に飛び回っているのだろう
子はそう思った
子はこう思った
「父親なんて生物・・・死んでしまえば良いんだ」
そして、今、子は思っている
今も父親は宇宙以上に上の世界で飛び回っているだろう
それはコロニーが攻撃を受けた後に感じていることである
もぉ、母親には会っていない
会う勇気なんて無い
ただ、一馬は今を生きていた
純粋に前を見ている人間が傍にいる
「・・・精一杯生きてやろうよ、どんな人よりも。こんな時代だからこそ誰かが何かしなくちゃ」
「じゃあ、それは俺以外の誰かだ!」
その人間の言っていることが理解できなかったのは最初だけであった
どんな人間よりも綺麗な瞳
前を見ることしか知らない瞳
「死のうなんて考えるなよ・・・死にたくて死んだら、死にたくなくて死んだ人に失礼だよ」
「そんなのこの俺に関係あるかよ!!!」
「根負けだ・・・根負け・・・あぁー俺が悪かったんだろ・・・ったくよ」
「うん、君が悪いよ・・・」
笑い声が聞こえた
その人間の傍にいるだけで一馬は自分が生きて良いんだと実感できる
10月23日 (火)23時18分 |連載小説『純血なるミセリコルデ』 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
面接なんざ
という気持ちにさせてくれるような面接
多分受かっているだろうけども、外部受験だったら100パー落ちてそうな面接だったよ
態度ではないのですが、まぁ私の成績と趣味をリンクさせるような質問が多かったです
「きみ、興味は歩けど一つのことをやり切る気が無いんだね。勉強も同じかな?」
うぅーん、そうかねぇ
その後、夜魅さんとカレーを食いに行きました
オリジナルカレーというカレーを頼んだんですが・・・
マジでオリジナルです
何故かって?
弄りようが無いほど普通のカレーでした!!
帰宅すると、なんかいました

わりとスルーの方向で
そして、ほったらかしにしていたOG2を再開
ちょーむずいです
〜ミセリコルデ〜
昨日休んだんで今日はちゃんと書こうかかと・・・

お疲れさま〜

お疲れさまです

お疲れさま

お疲れだな、坊主
うぅーん、もぉ言うこと無いかな
今日の返信
>tou-3さん
確かにあればデンジャラスボーイだ・・・w
今日は普通に居ましたが
多分受かっているだろうけども、外部受験だったら100パー落ちてそうな面接だったよ
態度ではないのですが、まぁ私の成績と趣味をリンクさせるような質問が多かったです
「きみ、興味は歩けど一つのことをやり切る気が無いんだね。勉強も同じかな?」
うぅーん、そうかねぇ
その後、夜魅さんとカレーを食いに行きました
オリジナルカレーというカレーを頼んだんですが・・・
マジでオリジナルです
何故かって?
弄りようが無いほど普通のカレーでした!!
帰宅すると、なんかいました

わりとスルーの方向で
そして、ほったらかしにしていたOG2を再開
ちょーむずいです
〜ミセリコルデ〜
昨日休んだんで今日はちゃんと書こうかかと・・・

お疲れさま〜

お疲れさまです

お疲れさま

お疲れだな、坊主
うぅーん、もぉ言うこと無いかな
今日の返信
>tou-3さん
確かにあればデンジャラスボーイだ・・・w
今日は普通に居ましたが
10月23日 (火)22時26分 |日記 │▲ |コメント(1) |トラックバック (0)
そして戦争は続いていく
つくづく俺は馬鹿だ
自分が馬鹿で嫌になるぜ!!
何故かって・・・?
ここの98位にあの人の名前が!!
いやはや、見だしてものの5秒で目に入ってしまった
つくづく俺は馬鹿だ
なんで、こー悲しいかなぁ
自分の性と言うか何と言うか
とにかく
ひっさしぶりに自分がオタクだという実感がわいたね、うん
さぁ、寝よう
今度こそ寝よう
明日で大学が決まる
決まる為の戦いに出こととなる
さぁ出陣である
自分が馬鹿で嫌になるぜ!!
何故かって・・・?
ここの98位にあの人の名前が!!
いやはや、見だしてものの5秒で目に入ってしまった
つくづく俺は馬鹿だ
なんで、こー悲しいかなぁ
自分の性と言うか何と言うか
とにかく
ひっさしぶりに自分がオタクだという実感がわいたね、うん
さぁ、寝よう
今度こそ寝よう
明日で大学が決まる
決まる為の戦いに出こととなる
さぁ出陣である
10月22日 (月)22時43分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
私の頭の中の戦場
明日は面接試験であります
試験の為に担任の先生が練習に付き合ってもらいました
帰宅は夜8時
ココで私がもっと良いタイプの人間ならば
「よっしゃ貫徹だ」
とか言えますが
私は弱い人間だ
悟りて僕は眠ります
小説もスパロボもお休み・・・w
そういえば、2,3気になるのはクラスメートの行方不明BOY
一日は6時間の授業で終わるんです
確かに6時間目終了後、体育なんですが・・・着替えてるところまでは見ました
でも、その後がおかしい
小論文の特別補習を受けるはずなんですが居ません
面接練習を受けるはずなんですが居ません
何処へ行ったんだか・・・
明日本番じゃぞ
あと、ポケモンに出てきそうな人を見た
短パン小僧である
もじゃもじゃとすね毛がくっきりな人です
くっきりしているということは、よほど彼は毛に自信があるのだなぁ〜と思いました
そういう人を見てると、あぁ〜すね毛剃らなければとも思いますよ
短パン小僧と行方不明BOYは俺の心の中で生き続けるさ
疲れたので寝ますね
試験の為に担任の先生が練習に付き合ってもらいました
帰宅は夜8時
ココで私がもっと良いタイプの人間ならば
「よっしゃ貫徹だ」
とか言えますが
私は弱い人間だ
悟りて僕は眠ります
小説もスパロボもお休み・・・w
そういえば、2,3気になるのはクラスメートの行方不明BOY
一日は6時間の授業で終わるんです
確かに6時間目終了後、体育なんですが・・・着替えてるところまでは見ました
でも、その後がおかしい
小論文の特別補習を受けるはずなんですが居ません
面接練習を受けるはずなんですが居ません
何処へ行ったんだか・・・
明日本番じゃぞ
あと、ポケモンに出てきそうな人を見た
短パン小僧である
もじゃもじゃとすね毛がくっきりな人です
くっきりしているということは、よほど彼は毛に自信があるのだなぁ〜と思いました
そういう人を見てると、あぁ〜すね毛剃らなければとも思いますよ
短パン小僧と行方不明BOYは俺の心の中で生き続けるさ
疲れたので寝ますね
10月22日 (月)22時31分 |日記 │▲ |コメント(1) |トラックバック (0)
お久し振り!
にカラオケとかプラモ作りとかやってみました
カラオケ・・・

100カロリーぴったしをやってたとか

いや、ちゃうぞ
100カロリーを過ぎさせた奴が罰ゲームを食らうと言うものだ

な・・・なんというか・・・
友人6人でカラオケですw
今日は普通の喉でした
今回は『MY FRIENDS』が自分的に一番上手く歌えたかなぁと
MY FRIENDS / Fire Bomber
ついでにメタルギアもやりましたが今日はボロボロにやられた・・・
やれまくったので自分的にお気に入りなキャラを夜魅さんにプレゼント
まぁ、トレードなんですが・・・
さて、プラモ作り

あ・・・エクシア


あぁ・・・まだ早いんだけども友人Sに誕生日プレゼントとして買ってもらった

これが新しいガンダムか・・・

あんま先輩風吹かしたるなよ
キラはそんな子じゃないけどね
基本、シールは嫌いなんですよ
でも、薄紫って出しにくいんでそこはシールで
こだわりはやはり、黄色を金色に塗り変えるところですね
クリアパーツをはめるところは、青めのグレーで塗りました
共に写真では見辛いですが・・・
『ガンダム頬っぺた』がデフォルトだと塗ってないんで、塗れたことによってくっきりエクシアになっとります
私的には超満足ですが、ビームサーベルとシールドを塗らなかんなと
あと、でっかい剣(名前がよく分からないけど)の刃部を銀色に塗りたいです
後日、まとめて塗らねば
〜ミセリコルデ〜

物語に明確な悪役が見えてきたというようなお話

日常が遠い話になってますね

まぁ、戻せるうちに一気に戻して、佳境に入ったら・・・って感じだな
第四話終了
フリードマンを主役調にした感じのお話です
まぁ、サムライガバリの出現により物語を色んな方向にかき混ぜてます
ちなみにサムライガバリの登場シーンは当初は無く、ミセリコルデが助けに入る予定でしたが
前回のラーメン屋の話とサムライガバリ開発中のお話を『中途半端にさせて話を続けるくらいなら』ということで書きました
次は第五話に入ろうとは思うのですが、日常を組み込ませる為に番外編を書くかもしれません・・・それは明日の気分次第
もしくは、今日は日曜日なのに書いたので明日は書かないかも・・・とw
さぁーてどうなることやら
さぁーて、はやく00見なきゃな
さぁーて、第三次やらなきゃ
さぁーて・・・フェイトを久し振りにやったな〜
↓はYouTubeより、MY FRIENDSです
ついでにマクロス7感想
なんというか
話が重くなったり軽くなったり
フィジカ戦死後、ガムリンが奥さんに戦死報告しにいくシーンで
奥さんは浮気相手と楽しく話している場面に出くわす
ガムリンはかけるように逃げ出していった
「フィジカ・・・お前の家族は幸せに暮らしてるぞ」
物凄い悲しいシーンだったと思います・・・w
あと、いまいちシビルの役所が微妙ですなw
カラオケ・・・

100カロリーぴったしをやってたとか

いや、ちゃうぞ
100カロリーを過ぎさせた奴が罰ゲームを食らうと言うものだ

な・・・なんというか・・・
友人6人でカラオケですw
今日は普通の喉でした
今回は『MY FRIENDS』が自分的に一番上手く歌えたかなぁと
MY FRIENDS / Fire Bomber
ついでにメタルギアもやりましたが今日はボロボロにやられた・・・
やれまくったので自分的にお気に入りなキャラを夜魅さんにプレゼント
まぁ、トレードなんですが・・・
さて、プラモ作り

あ・・・エクシア


あぁ・・・まだ早いんだけども友人Sに誕生日プレゼントとして買ってもらった

これが新しいガンダムか・・・

あんま先輩風吹かしたるなよ
キラはそんな子じゃないけどね
基本、シールは嫌いなんですよ
でも、薄紫って出しにくいんでそこはシールで
こだわりはやはり、黄色を金色に塗り変えるところですね
クリアパーツをはめるところは、青めのグレーで塗りました
共に写真では見辛いですが・・・
『ガンダム頬っぺた』がデフォルトだと塗ってないんで、塗れたことによってくっきりエクシアになっとります
私的には超満足ですが、ビームサーベルとシールドを塗らなかんなと
あと、でっかい剣(名前がよく分からないけど)の刃部を銀色に塗りたいです
後日、まとめて塗らねば
〜ミセリコルデ〜

物語に明確な悪役が見えてきたというようなお話

日常が遠い話になってますね

まぁ、戻せるうちに一気に戻して、佳境に入ったら・・・って感じだな
第四話終了
フリードマンを主役調にした感じのお話です
まぁ、サムライガバリの出現により物語を色んな方向にかき混ぜてます
ちなみにサムライガバリの登場シーンは当初は無く、ミセリコルデが助けに入る予定でしたが
前回のラーメン屋の話とサムライガバリ開発中のお話を『中途半端にさせて話を続けるくらいなら』ということで書きました
次は第五話に入ろうとは思うのですが、日常を組み込ませる為に番外編を書くかもしれません・・・それは明日の気分次第
もしくは、今日は日曜日なのに書いたので明日は書かないかも・・・とw
さぁーてどうなることやら
さぁーて、はやく00見なきゃな
さぁーて、第三次やらなきゃ
さぁーて・・・フェイトを久し振りにやったな〜
↓はYouTubeより、MY FRIENDSです
ついでにマクロス7感想
なんというか
話が重くなったり軽くなったり
フィジカ戦死後、ガムリンが奥さんに戦死報告しにいくシーンで
奥さんは浮気相手と楽しく話している場面に出くわす
ガムリンはかけるように逃げ出していった
「フィジカ・・・お前の家族は幸せに暮らしてるぞ」
物凄い悲しいシーンだったと思います・・・w
あと、いまいちシビルの役所が微妙ですなw
10月21日 (日)23時35分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
純血なるミセリコルデ・16 純粋なるウォーハンマー
ウォーハンマーは小破
もう少しでコクピット部位に直撃が来るところであった
ミセリコルデの運動性に勝てるガバリはいないが、ウォーハンマーならば楽であった
フリードマンがこの戦闘で助かったということは『戦闘があった』という程度で話は終わる
『死にかかった』ではあまり重要視されない
フリードマンはフォルツ連合である
ミセリよりも位が高いということになっている為、独断でミセリに反旗を翻すことだって可能だ
しかしミセリという派閥の支持率をフォルツ連合の新参者程度が乗り越えるような動きはできないでいた
人が足りなさすぎるのだ
「頼む」
フリードマンは言う
頭を下げる
ココはカラシニコフの部屋
同じフォルツ連合であるがカラシニコフは先輩である
「無理に決まっている」
カラシニコフは無情であった
淡々と語る
「今の世界はミセリが支えている。柱を裏切り、この私が貴様の身勝手な主張の為に動く義理は無い」
「俺は殺されかけたんだぞ!!」
「『かけた』…だけだろう。助かって良かったそれだけの話だろう」
フリードマンは悟る
カラシニコフはミセリ毒されているのだ
「話にならん!」
フリードマンは部屋を出て行った
フリードマンは結局いつものように基地に戻っていた殺される気は無い
軍内にいきなり刺してくるような奴がいれば反撃で殺してしまおう
フリードマンは自信たっぷりだ
ふと、戦闘中に現れた侍型が気になった
ガバリとは全く異なる新しい機体
かつて、ガバリが開発される前にディゾというAHがいた
戦車に手をつけたような半人型機である
それとはやはり違い、新型であろう
だが、どこの所属であろうか
現段階で、フォルツ連合により壊滅的なダメージを受けたソードブレイカーからの刺客とは考えにくい
ふと、振り向くとフリードマンの愛しのハニー
斉藤正子がいた
「斉藤さん!!」
「う…うわぁ、えっと何か御用ですか?」
正子は引いている
「ご一緒にお茶でもどうですか?!」
意気揚々にフリードマンは聞く
いつもの彼に戻っていた
「い…いえ…」
「行きましょう行きましょう!!!」
強制連行である
「おや?」
ふと、フリードマンの鼻がぴくぴく動く
「えっと…ニンニク臭かったですか?」
「滅相もない!!ささ、行きましょう」
どうやら正子はさっき、何処かの飲食店でニンニクを食べたようだ
しかし愛は盲目
臭いなんか気にしない
侍型の機体が降り立った
噂の新型である
コクピットから出てきたのはトマージだった
「素晴らしい能力だ。一機で戦争を終わらせられるやもしれん」
新型AH サムライガバリ
戦闘での性能だけでは無い
魔法使いの追跡を振り切るだけの飛行速度を持ち合わせている
それは後ろにグノーを軽量化したバックパックが付けられているからだ
これを扱うにはそれ相応の力量が無ければ不可能だ
トマージにはその力量があった
その力の源は若さなのかもしれない
「初出撃は存分に力を見せびらかせたようね」
晴香彼方である
ここは晴香重工なのだから彼女がいてもおかしくは無い
「だが、まだ性能は60%しか発揮していないのだろう?早く100%に出会いたいものだ」
そんなトマージの一言に彼方は不機嫌そうな顔をする
「100%の性能を出せば、貴方は死ぬわ」
無情な一言
「あの機体のコンセプトは魔法使い全てを越えること。つまりはMMをも越えねばならない…その為にはパイロットのことは考えていられないのよ」
「…彼方…」
何処か悲しげな表情の彼方にトマージは言う
「ニンニク臭いぞ」
今、世界でのミセリの立ち位置は微妙であった
コロニーへの攻撃による不満
それを回復するかのようにMMを戦わせ、英雄劇を創るものの、謎の侍型にお株を奪われた
ミセリは世界の中心を名乗っているが、そう思わない人間は少なくないのだ
「ミセリは私の所有物だ。離れる理由があるわけが無かろう」
ふと、誰かの笑い声が聞こえた
第四話/了
もう少しでコクピット部位に直撃が来るところであった
ミセリコルデの運動性に勝てるガバリはいないが、ウォーハンマーならば楽であった
フリードマンがこの戦闘で助かったということは『戦闘があった』という程度で話は終わる
『死にかかった』ではあまり重要視されない
フリードマンはフォルツ連合である
ミセリよりも位が高いということになっている為、独断でミセリに反旗を翻すことだって可能だ
しかしミセリという派閥の支持率をフォルツ連合の新参者程度が乗り越えるような動きはできないでいた
人が足りなさすぎるのだ
「頼む」
フリードマンは言う
頭を下げる
ココはカラシニコフの部屋
同じフォルツ連合であるがカラシニコフは先輩である
「無理に決まっている」
カラシニコフは無情であった
淡々と語る
「今の世界はミセリが支えている。柱を裏切り、この私が貴様の身勝手な主張の為に動く義理は無い」
「俺は殺されかけたんだぞ!!」
「『かけた』…だけだろう。助かって良かったそれだけの話だろう」
フリードマンは悟る
カラシニコフはミセリ毒されているのだ
「話にならん!」
フリードマンは部屋を出て行った
フリードマンは結局いつものように基地に戻っていた殺される気は無い
軍内にいきなり刺してくるような奴がいれば反撃で殺してしまおう
フリードマンは自信たっぷりだ
ふと、戦闘中に現れた侍型が気になった
ガバリとは全く異なる新しい機体
かつて、ガバリが開発される前にディゾというAHがいた
戦車に手をつけたような半人型機である
それとはやはり違い、新型であろう
だが、どこの所属であろうか
現段階で、フォルツ連合により壊滅的なダメージを受けたソードブレイカーからの刺客とは考えにくい
ふと、振り向くとフリードマンの愛しのハニー
斉藤正子がいた
「斉藤さん!!」
「う…うわぁ、えっと何か御用ですか?」
正子は引いている
「ご一緒にお茶でもどうですか?!」
意気揚々にフリードマンは聞く
いつもの彼に戻っていた
「い…いえ…」
「行きましょう行きましょう!!!」
強制連行である
「おや?」
ふと、フリードマンの鼻がぴくぴく動く
「えっと…ニンニク臭かったですか?」
「滅相もない!!ささ、行きましょう」
どうやら正子はさっき、何処かの飲食店でニンニクを食べたようだ
しかし愛は盲目
臭いなんか気にしない
侍型の機体が降り立った
噂の新型である
コクピットから出てきたのはトマージだった
「素晴らしい能力だ。一機で戦争を終わらせられるやもしれん」
新型AH サムライガバリ
戦闘での性能だけでは無い
魔法使いの追跡を振り切るだけの飛行速度を持ち合わせている
それは後ろにグノーを軽量化したバックパックが付けられているからだ
これを扱うにはそれ相応の力量が無ければ不可能だ
トマージにはその力量があった
その力の源は若さなのかもしれない
「初出撃は存分に力を見せびらかせたようね」
晴香彼方である
ここは晴香重工なのだから彼女がいてもおかしくは無い
「だが、まだ性能は60%しか発揮していないのだろう?早く100%に出会いたいものだ」
そんなトマージの一言に彼方は不機嫌そうな顔をする
「100%の性能を出せば、貴方は死ぬわ」
無情な一言
「あの機体のコンセプトは魔法使い全てを越えること。つまりはMMをも越えねばならない…その為にはパイロットのことは考えていられないのよ」
「…彼方…」
何処か悲しげな表情の彼方にトマージは言う
「ニンニク臭いぞ」
今、世界でのミセリの立ち位置は微妙であった
コロニーへの攻撃による不満
それを回復するかのようにMMを戦わせ、英雄劇を創るものの、謎の侍型にお株を奪われた
ミセリは世界の中心を名乗っているが、そう思わない人間は少なくないのだ
「ミセリは私の所有物だ。離れる理由があるわけが無かろう」
ふと、誰かの笑い声が聞こえた
第四話/了
10月21日 (日)23時06分 |連載小説『純血なるミセリコルデ』 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
ガンダム見ろよ→第三次α、ガンダム見ろよ→寝る
結局、先週に引き続きまだ見てません・・・
切羽詰ってるのはレンタルしたものですから、今日中に借りたDVDを見切らないと・・・
あと、1本です
マクロス7の5巻
深夜にでも見ましょう
今日は学校に行って、帰宅後、尺八とピアノの練習
第三次αを2面くらい進めます(バーチャロンとZマスターが出るとこ)
その後、姉貴の友人にDVDを借りる為に駅の方へ
何故だかモスで食いながら話すことに
DVDは↓ね(全巻借りました・・・マジ感謝)
ひたすら雑談でした
楽しかったですが、まぁ・・・年上と女性と言うことで毎回気を使わされるのは定番
『昔、好きだった人』と『近所に住んでいる』姉貴の友人さんです
前者とはまったり話してました
ちなみに夜7時です
学生服で
いつまで着てんだ、俺
その後、Book Offで集めようと思い、適当に買ったままの漫画の続きを買ってきました
デモンベイン2巻とらいむいろ戦忌憚の2冊目ですね
両方ともそのうちゲームやりたいなぁ
原作はPCのようで
PCにずっと向いているのは好きじゃないので、移植版のPS2でもやろーかな
あと、麻宮版機動戦艦ナデシコを全巻買って来ましたよ
麻宮先生の絵は嫌いな人は嫌いだろうな・・・僕は普通ですが
〜ミセリコルデ〜
ひたすらバトル、今回はそういう話
もっとも次からは軍事とかの話になりますね
ウォーハンマーの活躍とかはゆっくり描きたかったのが今回の話です
ちなみに最初の方の文章は
前回のシーンが友人に説明不足だと言われたので訂正がてらという感じで書きました

明日は明日で忙しい今日は今日で忙しい
なんちゅー日々だ

明後日は面接練習でボロボロ!!明々後日は本番でボロボロだね!!

真っ白になるかもな・・・
洒落にならんな・・・w
切羽詰ってるのはレンタルしたものですから、今日中に借りたDVDを見切らないと・・・
あと、1本です
マクロス7の5巻
深夜にでも見ましょう
今日は学校に行って、帰宅後、尺八とピアノの練習
第三次αを2面くらい進めます(バーチャロンとZマスターが出るとこ)
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ひたすら雑談でした
楽しかったですが、まぁ・・・年上と女性と言うことで毎回気を使わされるのは定番
『昔、好きだった人』と『近所に住んでいる』姉貴の友人さんです
前者とはまったり話してました
ちなみに夜7時です
学生服で
いつまで着てんだ、俺
その後、Book Offで集めようと思い、適当に買ったままの漫画の続きを買ってきました
デモンベイン2巻とらいむいろ戦忌憚の2冊目ですね
両方ともそのうちゲームやりたいなぁ
原作はPCのようで
PCにずっと向いているのは好きじゃないので、移植版のPS2でもやろーかな
あと、麻宮版機動戦艦ナデシコを全巻買って来ましたよ
麻宮先生の絵は嫌いな人は嫌いだろうな・・・僕は普通ですが
〜ミセリコルデ〜
ひたすらバトル、今回はそういう話
もっとも次からは軍事とかの話になりますね
ウォーハンマーの活躍とかはゆっくり描きたかったのが今回の話です
ちなみに最初の方の文章は
前回のシーンが友人に説明不足だと言われたので訂正がてらという感じで書きました

明日は明日で忙しい今日は今日で忙しい
なんちゅー日々だ

明後日は面接練習でボロボロ!!明々後日は本番でボロボロだね!!

真っ白になるかもな・・・
洒落にならんな・・・w
10月20日 (土)23時01分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
純血なるミセリコルデ・15 純粋なるウォーハンマー
フリードマンはウォーハンマーを操り、2体
自身の力で1体を倒した
残り2体である
基地より水平投射され、ここに来たウォーハンマーは街、機体自身を傷つけずに降下してきた
それは射出口で付加された魔法によるものであろう
2体のガバリはまだウォーハンマーに気付いていないようで市民に攻撃をしている
「ハンマーは男のロマン…ジェットハンマー!!」
ジェット噴射により、鎖に繋がれた鉄球がガバリを襲う
ガバリはそれを避けた
既にガバリのレドーム状の目がウォーハンマーを見ていたのだ
動きを読まれていたウォーハンマーは次の対応に戸惑った
ガバリは右腕に装備するマシンガンでウォーハンマーを攻撃する
しかしそこは重装甲
ガバリの攻撃を喰らっても怯みさえしない
ミセリコルデはミセリの剣と呼ばれているが、ウォーハンマーはどちらかと言えば盾という役割がある
ちなみに今の銃撃への防御で逃げ遅れた市民が助かっていた
航空機が飛んでいる
ミセリ御用達のテレビ局だ
勿論、市民を助けた姿はばっちり撮られていた
ウォーハンマーはカメラを気にもとめず、戦いを続ける
気付いていないわけでは無いようだ
「今度は一味違うぜ!!ジェットプレッシャーハンマー!!」
市民がいないのを確認するフリードマン
発射される鉄球
それを避けるガバリ
しかし、ハンマーが舞う時に生まれる風圧は力となる
その風圧はガバリと擦れることにより摩擦熱が発生
そこでフリードマンの魔力によって巨大な爆弾へと変わっていた鉄球が爆発する
ガバリはその巨大な熱に呑まれ、消えた
MMを持たない魔法使いたちは残りのガバリ1機と戦っていた
様々な種類の魔法がガバリを襲う
それをことごとく避けていくのがこのガバリである
性能は他のガバリよりも少し上のように見える
そのガバリと殺し合いをしている魔法使いはやがて絶望を知る
そこにウォーハンマーが加勢する
鉄球が発射され、ガバリに襲い掛かる
しかしガバリはそれを避けた
負ける気はどちらにも無いらしい
魔法で操られているガバリに意思があるわけがない
しかしそのガバリは何かをしようとしている
「俺に何かをさせようってのか…?」
フリードマンはガバリを操る魔法使いの思惑が分からなかった
それ故、零距離での間接切りが対応できなかった
明らかに相手は近接武器を使ってきた
ウォーハンマーの両足の間接が切られているからだ
明らかに戦い方が違う
「秘密を知っているから死ね…とでも言うのか?」
フリードマンは思いっきり歯軋りする
「戦ってやるぜ!!道化としてぇえええ!!!!」
鉄球を放ち続ける
ウォーハンマーの猛攻
「フリードマン特佐、ミセリコルデ…後、5分で到着します」
「来させるな!!ココは俺がやるぅう!」
通信機の声を振り払ってフリードマンは吼える
相手の運動性能についてこれない
これは装甲強化の為に運動性の強化を諦めた結果である
「届けよ、俺の腕!!ぶち抜けよ、運命をぉお!!!」
ガバリはフリードマンの叫びなど関係無く無情な銃弾を浴びせる
その銃弾が止んだ
「ん…?」
ガバリの腕が切られ、マシンガンの発砲が止められていた
そこには何かがいた
侍のような姿をした機体
侍は刀を握り、あっという間にガバリを八分割した
その早業に見惚れるものは多い
カメラマンの餌でもある
「汚れた剣にこれ以上好き勝手をさせるわけにはいかんのでな」
侍のパイロットがそう言った
そして侍はグノーに乗り、戦線を離脱する
ミセリコルデが来ようが今更であった
10月20日 (土)22時39分 |連載小説『純血なるミセリコルデ』 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
純血なるミセリコルデ・14 純粋なるウォーハンマー
開発されたMM ウォーハンマー
開発されたのは戦争早期終結の為と、MMを持つことでフォルツ連合の偉大さを世に知らしめる為だった
しかし、パイロットのフリードマンはそんなことはまったく考えていなかった
彼がこれに乗る理由はただ一つ
「正子さんがこれのおかげで幾分か助かるだろう」
フリードマンという男は斉藤正子という女に片思いをしていた
フリードマンという男は中々の知性とその魔法力を買われ、ミセリに雇われた
しかし、機密に触れ、フォルツ連合に入れられてしまう
最初は組織の非道さや企みに半ば呆れていた
だが、フリードマンはやがて理解した
斉藤正子を助ける為に神が与えたチャンスだと
ココには惚れた女の為に無茶をする馬鹿野郎がいた
いつものように半裸でいるのが彼のスタイル
春夏秋冬ばっちしこのスタイルである
そんな半裸男を見てある日、道端の少年は言いました
「江○2:50だ!!ねぇおかあさん!エ○ちゃんだよ!!」
「し!見ちゃいけません!!」
正確には親子のやり取りだ
そんな名前の芸人が確かにこの世界には存在する
「俺はエ○じゃねぇ!」
つい、むきになって少年に怒鳴り付けていた
この半裸のスタイルに絶対的な自信を持つフリードマンは否定や中傷が嫌いだった
「良いか、坊主!!これは俺が尊敬するアメリカのスパイが捕虜になった時に奮闘したスタイルだ!!」
「しらねー」
無知というものが恐ろしいことを久しぶりに知るフリードマン
陰欝な雰囲気の漂う自衛隊の基地
そこには人間的な温かみが無かった
フリードマンは少年に会い、人間の温かみを垣間見た
通信が入る
「テロリストだ!!」
フリードマンは通信の声と同じことを近場で聞いた
5機のガバリである
「…ミセリはいつまでこんなことを繰り返している」
ガバリを魔法で操り市民を襲う
そこに魔法使いが助けに来る
ソードブレイカーをいつまでも否定し続けるミセリの自作自演の英雄劇であった
フリードマンはそれを知りつつ、嫌々ながらも日常に住まう人々を守る為に戦っていた
「坊主、逃げろ!ココは俺がなんとかする!!」
フリードマンはにっこり笑って跳躍した
少年はそのあまりの高さの跳躍に憧れ、声援を送る
「頑張って!!エ○ちゃん!!!」
最後まで締まりの無い会話であった
フリードマンは微笑していた
特徴的なレドーム状の顔をしたガバリは目を光らせ辺りを見回す
市民を見つけるや否や銃撃を始める
「ウォーハンマーを射出してくれ。急いでだ!!」
フリードマンはガバリの右肩に着地する
フリードマンがガバリの右肩をタッチし跳躍
そこには生成された爆弾があった
爆発するガバリの右肩
銃を持っているほうの腕が落ちていく
次にそのガバリは足からミサイルを発射する
フリードマンのような小さい的に当たるようにそれが拡散していく
その拡散されたミサイルは付近の建物を傷付けていく
市民が巻き込まれていく
「やめろぉお!!」
フリードマンの叫び
彼はガバリの腰付近を通り過ぎるように降下
既に腰には生成された爆弾が配置されていた
ガバリは腰を破壊され、顔と左腕と体しか無くなってしまう
一人でも充分ガバリと渡り合う彼に助け舟が来る
体は大きく、足もそれに相応しい大きさ
腕の代わりに球状の物体が本来人間の腕があるべき場所に装着されている
フリードマンはそれに乗る
球状の物体は鉄球だ
チェーンに繋がれた二つの鉄球がジェット噴射で2体のガバリを粉砕した
開発されたのは戦争早期終結の為と、MMを持つことでフォルツ連合の偉大さを世に知らしめる為だった
しかし、パイロットのフリードマンはそんなことはまったく考えていなかった
彼がこれに乗る理由はただ一つ
「正子さんがこれのおかげで幾分か助かるだろう」
フリードマンという男は斉藤正子という女に片思いをしていた
フリードマンという男は中々の知性とその魔法力を買われ、ミセリに雇われた
しかし、機密に触れ、フォルツ連合に入れられてしまう
最初は組織の非道さや企みに半ば呆れていた
だが、フリードマンはやがて理解した
斉藤正子を助ける為に神が与えたチャンスだと
ココには惚れた女の為に無茶をする馬鹿野郎がいた
いつものように半裸でいるのが彼のスタイル
春夏秋冬ばっちしこのスタイルである
そんな半裸男を見てある日、道端の少年は言いました
「江○2:50だ!!ねぇおかあさん!エ○ちゃんだよ!!」
「し!見ちゃいけません!!」
正確には親子のやり取りだ
そんな名前の芸人が確かにこの世界には存在する
「俺はエ○じゃねぇ!」
つい、むきになって少年に怒鳴り付けていた
この半裸のスタイルに絶対的な自信を持つフリードマンは否定や中傷が嫌いだった
「良いか、坊主!!これは俺が尊敬するアメリカのスパイが捕虜になった時に奮闘したスタイルだ!!」
「しらねー」
無知というものが恐ろしいことを久しぶりに知るフリードマン
陰欝な雰囲気の漂う自衛隊の基地
そこには人間的な温かみが無かった
フリードマンは少年に会い、人間の温かみを垣間見た
通信が入る
「テロリストだ!!」
フリードマンは通信の声と同じことを近場で聞いた
5機のガバリである
「…ミセリはいつまでこんなことを繰り返している」
ガバリを魔法で操り市民を襲う
そこに魔法使いが助けに来る
ソードブレイカーをいつまでも否定し続けるミセリの自作自演の英雄劇であった
フリードマンはそれを知りつつ、嫌々ながらも日常に住まう人々を守る為に戦っていた
「坊主、逃げろ!ココは俺がなんとかする!!」
フリードマンはにっこり笑って跳躍した
少年はそのあまりの高さの跳躍に憧れ、声援を送る
「頑張って!!エ○ちゃん!!!」
最後まで締まりの無い会話であった
フリードマンは微笑していた
特徴的なレドーム状の顔をしたガバリは目を光らせ辺りを見回す
市民を見つけるや否や銃撃を始める
「ウォーハンマーを射出してくれ。急いでだ!!」
フリードマンはガバリの右肩に着地する
フリードマンがガバリの右肩をタッチし跳躍
そこには生成された爆弾があった
爆発するガバリの右肩
銃を持っているほうの腕が落ちていく
次にそのガバリは足からミサイルを発射する
フリードマンのような小さい的に当たるようにそれが拡散していく
その拡散されたミサイルは付近の建物を傷付けていく
市民が巻き込まれていく
「やめろぉお!!」
フリードマンの叫び
彼はガバリの腰付近を通り過ぎるように降下
既に腰には生成された爆弾が配置されていた
ガバリは腰を破壊され、顔と左腕と体しか無くなってしまう
一人でも充分ガバリと渡り合う彼に助け舟が来る
体は大きく、足もそれに相応しい大きさ
腕の代わりに球状の物体が本来人間の腕があるべき場所に装着されている
フリードマンはそれに乗る
球状の物体は鉄球だ
チェーンに繋がれた二つの鉄球がジェット噴射で2体のガバリを粉砕した
10月19日 (金)23時33分 |連載小説『純血なるミセリコルデ』 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
事とか・・・w

欲しいものが増えすぎだな・・・とか思うよ

ぶっちゃけ、貴方は初音ミクは諦めるべきだと思いますよ

エクシアとユニオンフラッグのプラモ買ってきてよ!!

プラモは別としてミクは欲しいよ

自身の財布を良く見なさい!!
あと、∀とストライカーのプラモ早く作りなさい!!

ガチで叱られたよ・・・

早く、第二話を見てくれないか・・・

こっちはこっちで何気に怒られる・・・w
買い物スケジュールで『外せない』のは
OG外伝、君望OVA
『外せない』までは行かないモノは
ひぐらし(PS2)、スクイズ(PS2)、初音ミク、グレンラガンソング集
『小金があったら買おう』っていうモノは
HGエクシア、HGユニオンフラッグ、ディスガイア2、ハピレスアドバンス全巻、ハピレスファイナル全巻、オーディアン10〜13巻・・・etc
ですな・・・w
大変だ
今日は特別大学講義でした
久し振りに「何のためにもならん講義だ」と思いましたよ
公式を与えられますが、あたしゃあこんな式一生使わないだろうなぁと
帰宅中、大雨
ずぶ濡れでの帰宅
そのままちょっと風邪気味に
そんな体を引きずりつつAAAのライヴに行きました
今日は金城大学でのライヴです
短いながらに満足させてもらえました
皆、仲良いなぁ
そう思ったのも、一人が歌詞を間違えたのでメンバーどころか観客までもがフォローに入ってました
皆、仲良いなぁ
帰宅途中、『とんこつ名人』なるラーメン屋を発見
たまにはラーメンも良いかと思い、入ることに
中々美味しかったです
そして、帰宅後マクロス7 4巻を見てました
![]() | マクロス7 Vol.4 林延年、桜井智 他 (2001/06/25) バンダイビジュアル この商品の詳細を見る |
今までで一番見所の多い巻でした

「戦う女市長ミリア」の回はやってやった感があったよ

老人ホームの話や、子供のヒーローショーとかの話ですね
ミリアの大暴れ→歌のお兄さんバサラ→老人たちの戦い→フィジカ死す
どれを取っても見所万点でした
特にフィジカが死ぬシーンは、やるせない感がありますね
なんだかんだマクロス7は随分面白い作品だなぁと
さて、小説でも書こうとも思いますが、
久し振りに携帯で書いて、メールでパソコンに送ったのですが
中々メールが来ません
今日明日にはUPします故
今日の返信
>MYさん
来れたらで良いですよ!
限りない青春は始まったばかりですぜ!!
>tou-3さん
無理は禁物ですよ!
>monayiさん
ホットミルクは苦手さ・・・w
10月19日 (金)22時22分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
熱血協奏曲
23時くらいに帰還・・・
今日は小説書けんなぁ・・・
今日思ったことを3つ
1つ、面接の練習でダメ出しを食らって・・・
「最近読んだ小説とかある?」
「はい。国木田独歩の武蔵野です」
一見、普通の答えですが
「それ教科書だろ!」と、練習に付き合ってもらっている担任の先生に怒られました
うぅむ、今読んでいる小説は
↑
ですが、文学作品を言ったほうが良いといわれたので言われたので
武蔵野です
ダメかな武蔵野
2つめ、カウンセリング
今日は精神カウンセラーの有名な先生のありがたいお話を聞いてきました
最初は、こいつ何言ってるんだ
とも思ったのですが、聞いているうちに中々面白いことを言っていました
ディズニーランドに行った親子
親父さんが
「そんなにはしゃぐな」
と子供に言っていました
とても無愛想な顔で
でも、笑顔満点のミッキーマウスが親父さんに急接近
「おい!!みっきぃだ!!!カメラカメラ!!!!」
親父さん超テンション
笑顔の人は人を笑顔にさせることのできることついて教えてくれました
その先生のお母さんは自殺してしまったようです
お父さんはハーレムの中でお母さんを妊娠させて捨てた
そういう環境の中で先生は生まれたそうです
まぁ、あまりしみったれた話をココでするつもりはございません・・・w
その3、寺田体育の日
最近、理科特論の時間に『寺田体育の日』という芸人が演じる『ダー君』が色々分解するという、理科のテレビを見ています
内容はとても微妙で分かりやすいと言えば分かりやすく、つまらないと言えばつまらなく、子供っぽいと言えばそれまでなのです
うぃきぺでぃあで調べて見ましたが、実在していた・・・
と言っても、今の世界に何人の人が知っているのかは分かりませんが・・・
教官となって新人育成中とのことです

やばいな・・・今日、マクロス7見て無いよ

日曜日に返すんですから頑張って見ましょうよ
切羽詰ってます
今日は小説書けんなぁ・・・
今日思ったことを3つ
1つ、面接の練習でダメ出しを食らって・・・
「最近読んだ小説とかある?」
「はい。国木田独歩の武蔵野です」
一見、普通の答えですが
「それ教科書だろ!」と、練習に付き合ってもらっている担任の先生に怒られました
うぅむ、今読んでいる小説は
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ですが、文学作品を言ったほうが良いといわれたので言われたので
武蔵野です
ダメかな武蔵野
2つめ、カウンセリング
今日は精神カウンセラーの有名な先生のありがたいお話を聞いてきました
最初は、こいつ何言ってるんだ
とも思ったのですが、聞いているうちに中々面白いことを言っていました
ディズニーランドに行った親子
親父さんが
「そんなにはしゃぐな」
と子供に言っていました
とても無愛想な顔で
でも、笑顔満点のミッキーマウスが親父さんに急接近
「おい!!みっきぃだ!!!カメラカメラ!!!!」
親父さん超テンション
笑顔の人は人を笑顔にさせることのできることついて教えてくれました
その先生のお母さんは自殺してしまったようです
お父さんはハーレムの中でお母さんを妊娠させて捨てた
そういう環境の中で先生は生まれたそうです
まぁ、あまりしみったれた話をココでするつもりはございません・・・w
その3、寺田体育の日
最近、理科特論の時間に『寺田体育の日』という芸人が演じる『ダー君』が色々分解するという、理科のテレビを見ています
内容はとても微妙で分かりやすいと言えば分かりやすく、つまらないと言えばつまらなく、子供っぽいと言えばそれまでなのです
うぃきぺでぃあで調べて見ましたが、実在していた・・・
と言っても、今の世界に何人の人が知っているのかは分かりませんが・・・
教官となって新人育成中とのことです

やばいな・・・今日、マクロス7見て無いよ

日曜日に返すんですから頑張って見ましょうよ
切羽詰ってます
10月18日 (木)23時44分 |日記 │▲ |コメント(0) |トラックバック (0)
純血なるミセリコルデ・13 夢の中も戦場
テロリストと称されたガバリが街を攻撃し始めたのだ
日本の街を華麗なコーナーリングで駆け回るガバリはカスタムタイプである
防衛機では歯が立たない
正子はミセリコルデの出撃を余儀なくされる
「既に戦争は始まっている。テロリスト共を滅ぼせ」
出撃するミセリコルデはテレビに映される
それはプロパガンダにも使える映像
ダートはそれを狙っていた
もちろん、ミセリコルデのプラモも発売予定だ
「ミセリコルデ、正子出ます!!」
出撃するミセリコルデ
正子の正義感はガバリにぶつけられる
一撃であった
遭遇し、交差した瞬間でガバリは真っ二つに切られた
後ろの4本の羽による攻撃であった
「任務、完了」
任務であった
目の前に与えられた悪を徹底的に叩く
それが彼の任務であった
そうすることで彼はいつか救われるものだと思っていた
「ミセリコルデ…想像した以上の活躍ですね」
カラシニコフが言う
「気に入らんか?」
ダートは聞く
作戦室で二人は他の通信兵を他所に会話していた
「そうではありません…ただ、私にもMMがあれば…」
カラシニコフはぼそりと言う
それを聞いてダートは気にいらなそうな目をしている
「ふん…カリバーンの開発の合間にやらせておくさ。MM クレイモアをな」
「はい」
「正人…何処に行ってたんだ?」
学校へいつも通り登校である
親友の稲次一馬である
「ちょっと…」
曖昧な返事しかできない正人
そんな正人の耳に小声で一馬が喋る
「学校終わったら、公園行くぞ」
その日の学校ほど楽しく無いものはなかった
正人は一馬と馬鹿をする気が起きなかった
一馬自身もそのようであった
開戦の影響であろうか…
「一馬とか言ったか。お前のような人間を増やさないためにも私はソードブレイカーに戻る」
男はそう言った
「私はソードブレイカーの剣としてミセリを折る」
二人が公園で出会った男はソードブレイカーの軍人であった
正人はいずれ彼と戦わなければいけない自分に何処か怯えていた
足が震える
「なんなんだ…あいつ」
一馬が去っていく男を見ながら言う
「なんというか…あいつを見てると、自分がちっぽけに見えるな」
一馬は元気が無いなりに少し笑っていた
その笑顔を捨てさせまいと正人は会話を始める
「まぁ、行こうよ。今日はラーメンでもおごってあげるから」
「え!?マジで!!?じゃあ、大盛りでこってりしたやつね!!」
正人は軽はずみなことを言うものではないと思った
「それにしてもお前…」
一馬は並んで歩きながら言う
表情はなんとも読み辛かった
「なんか危ないことに首突っ込んで無いだろうな?特にあのロボット騒ぎ」
「重要機密だ」
ダートに釘を刺されている
正人は彼を巻き込みたくないと思った
「いや…そんなことないよ」
「そうか?なら良いんだが」
「あら?お二人さん、今からどちらに?」
後ろから声が聞こえてきた
振り向くとそこには晴香彼方の姿があった
「晴香さん…」
正人は晴香を見ていると何処か吸い込まれるような感覚を覚えた
彼女も自分と同じように瞳に輝きを感じなかったのだ
何かを背負っている目であった
「ラーメン食いに行くんだけどよ。晴香さんも行くかい?コイツの奢りで」
「え!?」
流石に財布の中身を気にするものだ
正人の正義感はその時、より一層大きくなっていた
守りたいじゃない
『守らなくちゃいけないんだ』
第三話/了










